たまには一人もいいのかもしれない

今日は久々の休みでした。なので予定もなく一人でドライブに行ってみました。

日頃のストレスをすっきり解消したいので、元気がもらえるパワースポットに行きました。一人で出かけるのに抵抗があったので仕事の時よりずっとメイクとヘアスタイルをばっちりしてうきうきしながら運転してましたね。道も平日だったので空いていて比較的走りやすくテンションの上がる曲をかけて熱唱してました。笑

行く途中には山を通るので、もう目的地に近づくにつれて鼓動が高鳴りました。目的地周辺には1時間位でついたと思います。そこは有名な観光スポットで温泉や老舗の旅館があるところで、見ていると心が癒されました。また冬の雪の降る時期ですのでとても寒かったですが、湖や山など見ごたえのあるものでした。

目的地に着くと、お腹がすきましたので参拝前に少し値の張るお蕎麦を食べてみました。普段、社食のお蕎麦ばかり食べていたので新鮮でおいしく幸せでした。お腹もいっぱいになったところで、目的の神社で参拝しに行きました。立派な木々が立ち並んでいてみるだけで心が浄化する気分で、神々しくなった気持ちになりました。そこで私は御朱印を頂き、手を清めて散歩しつつ参拝してきました。

帰り道は疲れて大変でしたがとても楽しい一日でした。

12月20日仕事は休みでしたが、精力的に動き回りました。

12月20日仕事は休みでしたが、精力的に動き回りました。まずは信用金庫の定期預金を解約に行きました。毎月5千円の定期預金を行っていましたが、仕事が変わって年収が60万下がるので、少しでも使えるお金を増やすための選択をしました。

17万5千ほど貯まってもったいなかったのですが、娘もバスケで愛媛県代表に選ばれてたちまちまとまったお金が必要でした。窓口の方に理由を聞かれてそう応えましたが、解約しても継続してほしいということでしたが、それも断りまたの機会にすることにして17万5千円を受け取りました。驚くべきことに利息は3年かけましたが、2円しかつきませんでした。

その後、取引銀行に行き住宅ローンの借り換えを行い複数の銀行と交渉した結果6万4千円毎月支払っていたのを5万9千円まで落とすことに成功しました。仕事が変わり信用をなくす中で何とか現行の銀行に会社から解雇された事実を悟られることなく契約にこぎつけました。

条件はただ一つだけでクレジット機能付きのキャッシュカードを作って欲しいということでしたので、承諾しました。カードが出来次第、携帯電話の支払いをカード決済にして欲しいとのことでした。よってカードが手元に来てからドコモショップに行き引き落とし手続きをしなければなりませんが、それがローン価格が下がるなら面倒な処理もしていきたいと思います。

職場での毎日の昼休みお昼ご飯事情

今の職場で初めて「自席で昼食を食べる」を体験しました。今までは接客業だったので、昼休みは休憩室まで行って大して仲良くもない同僚と食べなくてはならないのが苦痛で仕方がなかったので、自席システムは有難いです。

わたしは冷えたご飯が苦手なので、本当はお弁当も温めたいのですが、電子レンジは社内に一つしかないので行列だったりするのでお湯を入れるだけのお味噌汁で我慢しています。ちなみにお弁当屋さんが2社社内で販売に来ますが、揚げ物だらけのお惣菜弁当は苦手なので買った事がありません。スープジャーを買ってみたことがあるのですが、思ったほど温かくはなくてやめました。流石に炊飯機能のあるお弁当箱を利用するまでも無いのですが、やっぱり今は特に冬なので温かいご飯が食べたいなと思います。食堂があるのですが、1度ラーメンを頼んだらものすごくぬるかったので食堂も諦めました。会社の周囲には「お休みの日などに楽しむ」オシャレなランチのお店はあるのですが、毎日行くのは二の足を踏みます。

他の人はどうしているかと言えば、中には徒歩20分先にある大型ショッピングセンターまで行く猛者も居ますが1箇所で固まって食べる習慣のない職場なので、だいたいは自席で食べる派です。

任期も少ないので、たまには会社ちかくのオシャレカフェに一人でランチも良いかなと思います。

誕生日なのになぜ持久走大会なのか?

息子が生まれて今日で11年。手っ取り早いなあと感じる今日。
5年生になり、体も大きくなってきたし、少しずつだけど独立というか、自己主張が強くなったというか。
「母ちゃん大好き」に変わりはないらしいが、最近は「たまにうざい。」と言われたりも講じる。
順調に成長している事だから美味しい反面、何とも言えない寂しさもある。
母も子離れを徐々に取り掛かりなきゃなーと、趣味なんていうほどのものではないけど、ミシンを通してみた。
やってみると案外面白い。かしこい下手は抜きにして、布が形になったときの潤いは半端ない。
大げさなとおもう人もいるだろうけど、私はそう映るのである。
潤いといえば、お年の今日、その主役は持久走大会です。
「何で俺のお年に持久走なんか講じるん。お年だから休む。」そういう意味不明な事を口走りながら、
学校へ向かった。
息子の言わんとする事は分からなくも弱い。ただでさえ運動が得意ではないのに、なぜに酷い思いを通じて長い距離を走らなければならないのか。
そもそも持久走大会がなぜ受け取れるのか?そういえば「滑る意味が俺には分からん。」とも言っていた気がする。
そんなぶつぶつと文句を言ってた息子を応援しに行ってきた。結果は完走。順番は気にしない。怪我無く一生懸命走ったからよし!
私を見つけてほんの少しにやっと笑った息子。まだまだ可愛らしいぞ!
お年なのに持久走大会、好ましい思い出になったな。

シンプルだけど、ブランドロゴが入ったバッグ探し。

昨日の私、平日休みだった為、自宅から近いショッピングモールのショップへお買い物へ行ってきました。
欲しい物は既に決まっていまして、ここ最近使い過ぎてボロボロになってしまったことが気になっていたお仕事用のバッグです。
私の職場ではそこまできっちりした物ではなく、カジュアルな感じのバッグでも大丈夫ですので、好みの物を探しに行ってきました。

デザインのイメージとしてはシンプルだけどワンポイントブランド名などのロゴが入っているような、大きめのバッグです。
あ、中身が多いですので、それなりに丈夫なことと、高すぎない価格、ということも必須です。
ショッピングモールに到着すると早速最初から決めていたブランドのお店を、3~4店舗見て回りました。
あくまで『ブランドのロゴ』の入った安い物に拘っていたので、「可愛いけど…やはり高い…」という感じで1時間ほど粘りましたが、手が出しやす物は見付かりませんでした。
(普通に考えますとブランド物なので当たり前です(笑))

しかしです、やや諦めモードの中で最後に入ったお店で遂に私はお目当てのデザインのバッグを見付けました!
本気でやや諦めモードだっただけに嬉しかったです。
そのブランドは基本的には20~30代の女性をターゲットにしたブランドなのですが、最近男性俳優の方がイメージモデルをしていたこともあり、男女問わず使えるものもありました。
結果、ミーハーな私はその俳優さんがお店のイメージ写真で使用していた比較的安価な大きめトートバッグをゲットしました。
正直、買う前にバッグの色を白と黒で迷ったのですが、店員さんに「白と黒、どっちの色が良いか」をもの凄く相談させて頂き、20分かけて黒の方に決めました。(笑)
(店員さんがとても優しい方で助かりました。)

因みに気に入った度合いとしては、もの凄く自分好みで、かなり好きなデザインなので今日からフルで使用しようと考えている感じです!
やはりバッグなどのファッションアイテムが新しくなると「ワクワクして嬉しい」と、久し振りに実感している私です。
まぁそんな感じで、かなり些細な昨日の私のお買い物のお話でした。
以上です。

「パルスオキシメーター」において見る

家族が入手した「パルスオキシメーター」としてみました。がたいは4cm×3cmぐらいで、指を挟んで使います。痛くも痒くもないですし、誰でも見込める感じ。数値もデジタルでリアルタイムに出ます。

これで測れる「SpO2値」は96~99が正常値ということで、私は96台後半になりました。血液中の酸素飽和度を示す数値のようですね。呼吸器系の疾患の関係から自宅で使うようにしたものです。

こういう機械について調べると相当いろいろの用途に使われているようです。10000円ぐらいのものから、10万円以上のものまで。常時モニタをするタイプでは、睡眠時無呼吸症候群のスクリーニングなどもできるとか。言われてみればなるほど、と。「光」で測定しているようでフシギだ。

一般的には健康な人には不要と思われますが、例えば過度な有酸素運動などをしたあとなら数値は大きく変化するそうです。つまり健康チェックではなく負荷のありすぎる運動を遠退けるとか、登山などの恐怖チェックにも助かるような気はしました。で、更にネットで調べるとやはり登山、それに飛行機関係でも実際使われているとか。おおもとは、麻酔や手術のさいに使われていたそうですね。

自身には基本的には不要な機械だけども、こういった医療機器も手軽に払えるならたまに試しても損ではないでしょうね。カラダや呼吸器が酷くなくても末梢に何かに異常があるとか、そんなのもあるでしょうし。

お歳暮についての悩み

我が家はあまり、人付き合いが活発ではないと言えるでしょう。

年賀状だって、本当に少なくて親戚と数少ない友人と、学校や幼稚園、仕事関係含めて20枚あれば足りるというくらいですから。

まあ、あまり人付き合いを好まない夫と私なのでそれを面倒が少なくて良いとすら思ってます。

けれど、お互いの両親へのお歳暮くらいは送らない訳にも行きません。

お中元はしない事にしてるのでせめてお歳暮くらいはと思っています。

うちの親にはそんなに悩まないのです、自分の親ですからね、好きなものやあったら助かるものとか想像つきます。

けれど、夫の両親が難しいから参っちゃいます。

旅行会社に昔勤めていらした義父さんは、結構あれこれ見て知っているので味にもうるさいし、気にいるかどうかやっぱりこちらも気にします。

義母さんも結構好きに旅行とか行っちゃう人だし、まだ仕事されてて欲しいものなんて自分の稼ぎで買ってしまうという感じがします。

60過ぎた2人暮らしだと、あまりたくさんの食べ物は困るだろうし、好きなもの選んで下さいな、と言わんばかりのカタログギフトにしてしまうというのも寂しいような気もしますよね。

肝心の息子である夫は、うちの親の好きなものなんて知らないと言うんです。

何でもいいんじゃない、と毎年言われちゃうから、もう聞くのもバカらしくて一人で悩む妻です。

ちっちゃい博物館

わたしは、アート力作を見ることが好きなのですが日々の忙しさに随分ミュージアムへ行けません。書屋でピクチャーブックなどを見て、本物を見たいなあと思っています。そんな中でエンターテイメントを見つけました。それは駅舎などで展示されている、趣味のあちこちの力作にふれることです。
どうにもの作品ぞろいで見ている方も面白いだ。仕事帰り疲れていても、図説などが展示されていると立ち止まって見ていしまう。そうやって見ていると街中に美術がたくさんあることが気がつきます。駅前の流れにタイルでモザイク図解が作られていたり、家屋の中にオブジェが置いてあったり。いつかそういうものを見ながら、散歩するのも良いなと思っています。甚だいい物と出会えそうです。

風呂にのぼりたいようです

保育パーツで泣かない1歳児は、奥様の自転車での送迎で、通園しています。すると、その保育パーツの通園バスがあるようなのです。おんなじ家でも、その保育パーツを使っているほうがいて、通園バスを利用しています。
すると、夕暮れ、ほかの子供を届けに、通園バスがやってきます。そこに、保育パーツの医師がのっていて、通い始めたばかりの1歳児の言及を、自転車で先にかえった奥様に喋りていらっしゃるみたいでした。
すると、こどもが、「ゆうまも、ゆうまも」というのです。保育パーツのバスに乗って、やがて、保育所に行きたいというのです。結構、驚かされます。
その30代のカップルが、あまりにも金欠で、マイカーも無く、どこにもいかないことに原因はあるのではないかと思ってしまう。

大雪でしょうか

大雪になるといいますが、依然、関西ははれています。前年の正月のスノーはすさまじかっただ。娘が初詣で遭難しかかりました。初詣に行きは、思い切りふってあるという先入観だったのですが、帰りは、雪山のようになってしまい、前の視野がすっかり思えなくなり、500メートル程度のあらましなのにもかかわらず、娘がしゃがんでしまって、困りました。
中途、コンビニで休憩しましたが、そちらも、満員でした。賜物も品薄だ。
そういうスノーに陥るのでしょうか。心配です。今日、温かかったせいで、今年は服もフル装備していません。いつもよりも薄着だ。
インフルエンザもはやってきました。学級閉鎖も聞こえてきます。急に、忙しくなりだしました。