ローソン100で食料品を購入

この前、家の近くにローソン100ができました。できたとあらば、行きたくなるもの。早速、ローソン100へ行ってみました。
お店の前には果物などが置かれていました。生鮮食品も思ったよりあるんですね。でも、梨とかは結構小さめサイズで、100円にしては高いかなという印象です。

100円じゃないものもちらほらあるんですね。アイスなんかは100円で買えないものもありました。基本的には100円で買えるものが置かれているけど、少し高めのものも用意しているみたいです。
牛乳とかもあるなら、買い忘れた時はローソン100で買う方が良いのかもしれません。というか、普通牛乳1パックは100円じゃ買えないですよね。お得なのかな?

卵は小さいサイズで100円でした。6個パックのMより小さいサイズだから、100円での販売が可能なのかもしれませんね。これならスーパーでちょっと良い卵を買うかなって思ってしまいます。
うーん、良いものもあれば、損しているようなものもあるっていう感じですかね。

ただ、ちょっとショックだったのはレトルト食品。この前、スーパーで購入したレトルト食品と同じものがありました!量も同じなのに、値段だけが違うなんて、かなりショックでした…
こういう商品も中にはあるんだなって思ったら、ちょくちょく覗きに来なくてはいけないかもしれませんね!

まこと君のようです

夕刻、百貨店に行くと、3年代から4年代くらいの男子が、夫人と一緒にお配送に来ていました。ヘアースタイリングの特質があり、昔のまこと君hairだ。ミニ配下は、きれいに剃りこみされています。ウェアは、少し毛髪玉がついていて、それ程お大金持ちでもなさそうだ。
夕刻なので、保育所からの帰りでしょうか。一人っ子ぽかっただ。すると、極めて夫人に山盛り話しかけていて、「ニンジン、時にー。」「お肉、時にー」と、連発してある。小児ってそんなものかなと思うのですが、1分け前もいると、その小児のはなしかけが、いやに多いことに気が付きました。
あたいも、乳幼児には気づかないようなふりをすることに徹していました。

最近、ショックを受けたバイトの話

最近、ショックな出来事があった。4ヶ月間務めていた記事作成のバイトも契約終了し、新たなクライアントと記事作成のバイトを契約するも長く続かず…。契約終了したバイトこそ文字数制限(3000文字以上)と大変だったけれど、顔文字や(笑)の使用など自由だった。収入は不十分でも自由だったからこそ続けられたし、何より外でバイトするより気楽。「記事作成も悪くないな?」と思っていた頃、突然の契約終了。良いクライアントさんだっただけにショックだった。

届いたメールには「あと三枚書いたら終了です」とあったので、とりあえずその日の記事をいつも通りに仕上げた。これで残り二枚。「あと二枚で終わりか。最後はどんな記事を書くんだろう」。そう思いながら、クライアントの連絡を待った。ところが、二日三日経っても何もない。通常は休みなら”今日はお休みします”とメールがくるのに、一週間経ってもこなかった。「もしかして…」と思った自分は、共同で使う連絡シートを確認。案の定、自分の名前は連絡シートから消えていた。あと二枚残したまま、クライアントは自分との契約を終えたつもりでいたのだ。信頼していただけに、ショックだった。自分からメールすると「大変申し訳ございません」と返ってきた。忘れていたんだろうと思った。今も自分が今まで書いた記事は検収されずにいる。予算不足だから遅れているかもしれないけれど、また忘れていたら怒るかもしれない。

大雪でしょうか

大雪になるといいますが、依然として、関西ははれていらっしゃる。前年の新年のスノーはすさまじかっただ。子どもが初詣で遭難しかかりました。初詣に行きは、至ってふっておるというイメージだったのですが、帰りは、雪山のようになってしまい、前の視界が何ら思えなくなり、500メートル程度のコースなのにもかかわらず、子どもがしゃがんでしまって、困りました。
通り掛け、コンビニで休憩しましたが、そちらも、満杯でした。小物も品薄だ。
こんなスノーに達するのでしょうか。心配です。今どき、温かかったせいで、今年は着物も全装備していません。いつもよりも薄着だ。
インフルエンザもはやってきました。学級閉鎖も聞こえてきます。急に、忙しくなりだしました。

そろそろ買い替え時

結婚して2年、長女が生まれて一年になります。

結婚前から所有している車があります。
7人乗りの車ですが、独身だった当時は維持費が年間いくらかかるとか燃費が悪いといった事はあまり考えず自分の好みで乗りたいと思った自分がかっこいいと思った車に乗ってきました。

結婚して以降子供も産まれ車にかかる維持費について考えるようになりました。
実際ここ数年は故障も増え、修理代などの余計な出費がかなりかさむようになりました。

加えて最近運転中にマフラーが折れて飛んで行ってしまうという事もありました。
幸い後続車などにあたるなどの事はありませんでしたが、小さな子供がいるという事を考えるとこういった不安のある車に乗り続ける事に不安を覚えました。

もし子供を乗せているときに大きな故障などを起こしかねないと思うとファミリー向けで安全性を重視した車への乗り換えを検討するようになりました。

自分の好きに過ごしてきた独身時代とは違い大事な家族が出来るという事はこんなにも考え方が変わるんだなと実感しています。

何もかっこよくないファミリーカーなんか乗りたくないと思っていましたが、家族の安全を考えたら見た目など大して重要な事ではないと感じるようになりました。

20代の時に方法を一生懸命模索して空回り

コンパに十数回行ったのですが何故か、ホスト、前科者、彼女が妊娠すると下ろさせる者、ギャンブラーや二股三股をかける者等がモテル。
私には訳が解らず我武者羅に仕事をしながら、トレーニングジムで絞りながらの筋肉の増強を行い。ブランドは高級なジャンポール・ゴルチェとフィッチェ・コニシ・ヨシユキを選択しました。

音楽は周波数が物凄く高い声と物凄く低い声を必要とするガクトとSHAZNAとマリセミゼルを選択しました。給料と賞与を上げる為の資格勉強も続けていました。
しかし、何故か友達になった女性は実は、ホステスや過去に問題を起こした人や現在問題がある人等々でした。何だ?この世の中は?訳が解らんぞ?と言う疑問を持たせる結果になる現実でした。

仕事はデパートの中央監視室での電気・空調・衛生・消防のメンテナンスなのですが、オフィスビルとは違いデパートの開店30分前に仕事が始まるので、普通のサラリーマンとは2時間遅い出社で、そのブランドを着て会社に向かいましたら金髪のおばあさんに「最近の若い者はどうしょうもねえなぁ~」と言われるしまつ。
モテルヤツからは「金を貸してくれ。出世払いで」と言われ貸して返してくれませんでした。そもそも諸段階の選択から間違えていたようです。

子供の成長

中学生に上がる長女に初めてスマホを購入しました。今は部活の連絡などがラインで送られてきたりするそうなので必要になってくるのかなと思い購入を決めました。

旦那も娘にスマホを持たせることに賛成してくれました。中学生になると家族と離れて行動する事も増えるだろうし、すぐに連絡がとれたほうが安心だということで。
娘とメールやラインでやりとりができると、淡い期待もしていたようです。その日、私にはお母さんスマホありがとうとメッセージが届きました。可愛いスタンプつきで。旦那にはまだ届いてないようです。

初めての着信は自分からだと旦那は電話をかけたのですが、娘はとっさに拒否を選んだのです。
小さい時はお父さんにベッタリだった娘も成長しているのでしょうか。お父さん嫌いとかは言いませんが、距離感が難しいお年頃みたいです。

情報化社会について

IT革命って単語が普及したのは20年くらい前ですが、やはり今の時代情報化がすすんでいていろいろ身の回りに変化があると思います。
スマホとかってこんなに発達するのは想像もつきませんでした・・・
しかも動画とかのやりとりやツイッターみたいな個人の発信ツールもなかなか想像できなかったです。
人間のレストランの食事、お買いもの、電車の利用とかがデータとして分析、収集されて将来のビジネスに反映されたりしているのですね。
なにか新しいかんじがします。それってある意味SFみたいな世界なんでしょうか・・・
でも「アナログ」的なものも生き残っていてそこが面白かったりします。
例えば情報化社会でカメラ、コンピューターとかを使えば旅行代理店とかお客様センターとかって無人にできると思うのですが
今でも人間がカウンターの中に立って対応しています。
それって不合理かなって思います。でも客からしたらカメラにしゃべりかけるのって抵抗があるのでそうしているのだと思います。
いずれは無人のお客様センターが現れるのかと思います。
他にも公衆電話って完全にはなくならないのも面白いです。
今赤ちゃんの世代って大きくなって公衆電話のつかいかたがわかるのかなって思います。

スキー・スノーボード人口は減ってるんだなあ

スキー人口って減ってるんだなってつくづく感じる。私が小さいころは、リフトを乗るのに何分並んだことだろう。ユーミンの歌がかかり、私をスキーに連れてっての映画が流行り、広瀬香美がアルペンのCMソングだったのは、遠い昔。会社の若い人たちはとりあえずスキーやスノボに行こうって雰囲気だった。

しかし今では、会社皆で行こうって雰囲気はまずない。スキー用品を売っているお店も少ない。ゲレンデに行くと人気のある新しゲレンデのゴンドラ以外はあまり待った事がない。しかも、福島では19歳とか20歳の人リフト券無料だったり、シーズンパスが破格の金額で持てるようになったりしている。それでも空いている。我が家は子供にやらせているので、空いている方がたくさん滑れるし良いのだが、子供が大人になるまでにどれだけのゲレンデが残っているのか、ちょっと心配ではある。

子供の成長に感動した出来ごと!

子供がサッカーを初めて9ヵ月。

まだ小学1年生でサッカーをやっているってより

基礎を学んで楽しくボールを蹴れればっと思っていた私は楽しくサッカーをしている子供を見ているのが嬉しかったです?

ですが、1年生の公式戦があり人数が少ないので6試合フル出場!

見てるこっちがドキドキしてしまい、声が出る出る(^o^)

親も疲れて来たときに、なんと自分の子が初のゴール!

一生懸命ドリブルして相手に止められて、でも諦めないで前へ前へボールを運んで精一杯ボールを蹴って目標だった1点を取ったのです(^o^)

本人もビックリしてました!

親ももちろんビックリ!でも感動で涙が出そうに。

毎日一生懸命練習して、出来ないことを出来るまで努力して頑張った結果が出た一日でした!