ちっちゃい博物館

わたしは、アート力作を見ることが好きなのですが日々の忙しさに随分ミュージアムへ行けません。書屋でピクチャーブックなどを見て、本物を見たいなあと思っています。そんな中でエンターテイメントを見つけました。それは駅舎などで展示されている、趣味のあちこちの力作にふれることです。
どうにもの作品ぞろいで見ている方も面白いだ。仕事帰り疲れていても、図説などが展示されていると立ち止まって見ていしまう。そうやって見ていると街中に美術がたくさんあることが気がつきます。駅前の流れにタイルでモザイク図解が作られていたり、家屋の中にオブジェが置いてあったり。いつかそういうものを見ながら、散歩するのも良いなと思っています。甚だいい物と出会えそうです。

風呂にのぼりたいようです

保育パーツで泣かない1歳児は、奥様の自転車での送迎で、通園しています。すると、その保育パーツの通園バスがあるようなのです。おんなじ家でも、その保育パーツを使っているほうがいて、通園バスを利用しています。
すると、夕暮れ、ほかの子供を届けに、通園バスがやってきます。そこに、保育パーツの医師がのっていて、通い始めたばかりの1歳児の言及を、自転車で先にかえった奥様に喋りていらっしゃるみたいでした。
すると、こどもが、「ゆうまも、ゆうまも」というのです。保育パーツのバスに乗って、やがて、保育所に行きたいというのです。結構、驚かされます。
その30代のカップルが、あまりにも金欠で、マイカーも無く、どこにもいかないことに原因はあるのではないかと思ってしまう。

大雪でしょうか

大雪になるといいますが、依然、関西ははれています。前年の正月のスノーはすさまじかっただ。娘が初詣で遭難しかかりました。初詣に行きは、思い切りふってあるという先入観だったのですが、帰りは、雪山のようになってしまい、前の視野がすっかり思えなくなり、500メートル程度のあらましなのにもかかわらず、娘がしゃがんでしまって、困りました。
中途、コンビニで休憩しましたが、そちらも、満員でした。賜物も品薄だ。
そういうスノーに陥るのでしょうか。心配です。今日、温かかったせいで、今年は服もフル装備していません。いつもよりも薄着だ。
インフルエンザもはやってきました。学級閉鎖も聞こえてきます。急に、忙しくなりだしました。

勉強になるブラタモリ

NHKの土曜日午後7時30分から、タモリさんが出演するブラタモリが放送されています。この番組は、街の歴史や人々の暮らしにブラブラ歩きながら迫る番組です。この番組を去年の11月ごろから見始めて、それ以来ほぼ毎週見ています。

前回は黒部ダムのある黒部渓谷の地形についての内容でした。黒部渓谷は3000メートル級の立山連峰と後立山連峰に挟まれたところです。この地形は気の遠くなるほどの長い年月をかけてできました。ここは急峻な場所のため、水力発電所とダムが建設されました。

前回の番組ではタモリさんとNHKの近江アナウンサーが電力会社の方と、普段は入ることのできないダムの内部に入って見学をしていました。暗い通路をしばらく歩いて行くと、扉がありました。そこを開くと、目の前には大量の水が霧状に流れていました。扉の出たところはダム点検用の足場で、観光放水されている場所のちょうど中央に出た形です。高所恐怖症のタモリさんですが、霧状で辺りが真っ白なのが幸いして、放水された水を楽しそうに見ていました。

タモリさんは地質地形に関する知識に秀でていて、番組に登場する専門家の方が説明する前に説明してしまうので、タモリさん自身が専門家のようです。番組では毎回のテーマについて、地質や地形などから謎を見ていきます。町や自然の中を歩きながら回るので、自分がそこにいるような感じがします。そして、その時々で地質や地形などの説明が入るので、とても勉強になります。すごく勉強家だと思うタモリさんは、ブラブラ歩くときにはすごく楽しそうです。

ブランケットを買いました

最近、ブランケットがほしくなって買いに行ってきました。
ブランケットというと100㎝*70㎝のものが多くて膝にかけるにはいいのですがもう少し大きめのブランケットが欲しくていろいろとネットで探していました。
100㎝*70㎝じゃ上半身に掛けたとき長さが足りなくて寒いんです。

それで、100㎝*140㎝のブランケットを見つけたのでそれを買ってきました。
色が2パターンあって1つはブラウンでもう1つはピンク色でした。

ブランケットからも色みからも温かみをより感じたいのでピンク色を選びました。
実は、去年の今頃大き目のブランケットが欲しくて140㎝*200㎝のものを思いきって買ったことがあるのですがデカすぎて扱いにくいのでこれはもう使っていません。
確実に暖かいです。しかしデカすぎて腕がモタつくのでこれは姪っ子にでもあげようかと思います。

それか、母親が毎年冬になるとヒーターにあたりながら座椅子で昼寝をしてたびたび風邪をひくのでそのときの毛布として渡そうかと思っています。

個人的には100㎝*140㎝のブランケットはとても扱いやすいサイズ感で大変気に入っています。
買った直後は繊維がボロボロ落ちてきたので家の外で存分に繊維を落としまくってそれから一度洗濯をしたらだいぶ落ち着きました。

ブロッコリー

現在野菜不十分が気になるところですが、実に野菜を取れないものです。しかし、現在ブロッコリーがはなはだ隠れ家になってしまいました。今まではほどほど贔屓ぐらいだったのですが、忽ちブロッコリーが美味く感じ取れ毎日のように食べてます。とある人の話によると、ボディーが不足しているものを食べたくなったりすることがあり隠れ家に向かうということもあるということです。
でも、ブロッコリーって煮るの難しいですよね。茹ですぎるとだいぶやばい売り物覚えることがあります。それも養分が抜けてしまってボディーが待ちわびる売り物と違うという職場なのでしょうか。さっそく、野菜が好きになることはいいことだと思っているので、これからも食べていきたいと思います。

好きな人に気持ちを伝えるということ

異性を好きになるということは、自分の欲求を相手に押しつけることが多くなります。例えば、自分が好きと言ったから相手にも好きだと言ってほしい。
もし好きだと言われなかったら、女子はとたんに不安になってしまいます。それどころかそれ以上の想像をしてしまうのです。
「もしかしたら、彼はイヤイヤ私と一緒にいるのではないか?」なんてことを思ってしまいます。
けれど相手はまったくそんなことを知らないのです。

先日友人と会った時、なかなか寂しいと彼氏に言えないと悩んでいました。
けれど相手はそんなこと全然気づいていないみたいで、どんどん気持ちに隙間ができているというのです。
そこで私は相手に気持ちを伝えることの重要さに気づいたのです。そして友人にも言いづらいことなのかもしれないけれど、素直に気持ちは伝えるべきだと話ました。
お付き合いをする時は、自分の気持ちを正直に伝えますが、付き合ってからはどうも気持ちを伝えることが疎かになってしまいます。
けれどそれではいけないのです。

「相手が分かっているつもり」では気持ちは一生交わらないのです。伝えることは恥ずかしいことですが、とっても大事なことだなと感じました。
私も友人にアドバイスをしてから自分の気持ちを伝えるか?と自問自答してみると、やっぱり分かっているつもりになっていたことに気づきました。
これからちゃんと伝えていこうと思いました。

ローソン100で食料品を購入

この前、家の近くにローソン100ができました。できたとあらば、行きたくなるもの。早速、ローソン100へ行ってみました。
お店の前には果物などが置かれていました。生鮮食品も思ったよりあるんですね。でも、梨とかは結構小さめサイズで、100円にしては高いかなという印象です。

100円じゃないものもちらほらあるんですね。アイスなんかは100円で買えないものもありました。基本的には100円で買えるものが置かれているけど、少し高めのものも用意しているみたいです。
牛乳とかもあるなら、買い忘れた時はローソン100で買う方が良いのかもしれません。というか、普通牛乳1パックは100円じゃ買えないですよね。お得なのかな?

卵は小さいサイズで100円でした。6個パックのMより小さいサイズだから、100円での販売が可能なのかもしれませんね。これならスーパーでちょっと良い卵を買うかなって思ってしまいます。
うーん、良いものもあれば、損しているようなものもあるっていう感じですかね。

ただ、ちょっとショックだったのはレトルト食品。この前、スーパーで購入したレトルト食品と同じものがありました!量も同じなのに、値段だけが違うなんて、かなりショックでした…
こういう商品も中にはあるんだなって思ったら、ちょくちょく覗きに来なくてはいけないかもしれませんね!

まこと君のようです

夕刻、百貨店に行くと、3年代から4年代くらいの男子が、夫人と一緒にお配送に来ていました。ヘアースタイリングの特質があり、昔のまこと君hairだ。ミニ配下は、きれいに剃りこみされています。ウェアは、少し毛髪玉がついていて、それ程お大金持ちでもなさそうだ。
夕刻なので、保育所からの帰りでしょうか。一人っ子ぽかっただ。すると、極めて夫人に山盛り話しかけていて、「ニンジン、時にー。」「お肉、時にー」と、連発してある。小児ってそんなものかなと思うのですが、1分け前もいると、その小児のはなしかけが、いやに多いことに気が付きました。
あたいも、乳幼児には気づかないようなふりをすることに徹していました。

最近、ショックを受けたバイトの話

最近、ショックな出来事があった。4ヶ月間務めていた記事作成のバイトも契約終了し、新たなクライアントと記事作成のバイトを契約するも長く続かず…。契約終了したバイトこそ文字数制限(3000文字以上)と大変だったけれど、顔文字や(笑)の使用など自由だった。収入は不十分でも自由だったからこそ続けられたし、何より外でバイトするより気楽。「記事作成も悪くないな?」と思っていた頃、突然の契約終了。良いクライアントさんだっただけにショックだった。

届いたメールには「あと三枚書いたら終了です」とあったので、とりあえずその日の記事をいつも通りに仕上げた。これで残り二枚。「あと二枚で終わりか。最後はどんな記事を書くんだろう」。そう思いながら、クライアントの連絡を待った。ところが、二日三日経っても何もない。通常は休みなら”今日はお休みします”とメールがくるのに、一週間経ってもこなかった。「もしかして…」と思った自分は、共同で使う連絡シートを確認。案の定、自分の名前は連絡シートから消えていた。あと二枚残したまま、クライアントは自分との契約を終えたつもりでいたのだ。信頼していただけに、ショックだった。自分からメールすると「大変申し訳ございません」と返ってきた。忘れていたんだろうと思った。今も自分が今まで書いた記事は検収されずにいる。予算不足だから遅れているかもしれないけれど、また忘れていたら怒るかもしれない。