大雪でしょうか

大雪になるといいますが、依然として、関西ははれていらっしゃる。前年の新年のスノーはすさまじかっただ。子どもが初詣で遭難しかかりました。初詣に行きは、至ってふっておるというイメージだったのですが、帰りは、雪山のようになってしまい、前の視界が何ら思えなくなり、500メートル程度のコースなのにもかかわらず、子どもがしゃがんでしまって、困りました。
通り掛け、コンビニで休憩しましたが、そちらも、満杯でした。小物も品薄だ。
こんなスノーに達するのでしょうか。心配です。今どき、温かかったせいで、今年は着物も全装備していません。いつもよりも薄着だ。
インフルエンザもはやってきました。学級閉鎖も聞こえてきます。急に、忙しくなりだしました。

そろそろ買い替え時

結婚して2年、長女が生まれて一年になります。

結婚前から所有している車があります。
7人乗りの車ですが、独身だった当時は維持費が年間いくらかかるとか燃費が悪いといった事はあまり考えず自分の好みで乗りたいと思った自分がかっこいいと思った車に乗ってきました。

結婚して以降子供も産まれ車にかかる維持費について考えるようになりました。
実際ここ数年は故障も増え、修理代などの余計な出費がかなりかさむようになりました。

加えて最近運転中にマフラーが折れて飛んで行ってしまうという事もありました。
幸い後続車などにあたるなどの事はありませんでしたが、小さな子供がいるという事を考えるとこういった不安のある車に乗り続ける事に不安を覚えました。

もし子供を乗せているときに大きな故障などを起こしかねないと思うとファミリー向けで安全性を重視した車への乗り換えを検討するようになりました。

自分の好きに過ごしてきた独身時代とは違い大事な家族が出来るという事はこんなにも考え方が変わるんだなと実感しています。

何もかっこよくないファミリーカーなんか乗りたくないと思っていましたが、家族の安全を考えたら見た目など大して重要な事ではないと感じるようになりました。

20代の時に方法を一生懸命模索して空回り

コンパに十数回行ったのですが何故か、ホスト、前科者、彼女が妊娠すると下ろさせる者、ギャンブラーや二股三股をかける者等がモテル。
私には訳が解らず我武者羅に仕事をしながら、トレーニングジムで絞りながらの筋肉の増強を行い。ブランドは高級なジャンポール・ゴルチェとフィッチェ・コニシ・ヨシユキを選択しました。

音楽は周波数が物凄く高い声と物凄く低い声を必要とするガクトとSHAZNAとマリセミゼルを選択しました。給料と賞与を上げる為の資格勉強も続けていました。
しかし、何故か友達になった女性は実は、ホステスや過去に問題を起こした人や現在問題がある人等々でした。何だ?この世の中は?訳が解らんぞ?と言う疑問を持たせる結果になる現実でした。

仕事はデパートの中央監視室での電気・空調・衛生・消防のメンテナンスなのですが、オフィスビルとは違いデパートの開店30分前に仕事が始まるので、普通のサラリーマンとは2時間遅い出社で、そのブランドを着て会社に向かいましたら金髪のおばあさんに「最近の若い者はどうしょうもねえなぁ~」と言われるしまつ。
モテルヤツからは「金を貸してくれ。出世払いで」と言われ貸して返してくれませんでした。そもそも諸段階の選択から間違えていたようです。

子供の成長

中学生に上がる長女に初めてスマホを購入しました。今は部活の連絡などがラインで送られてきたりするそうなので必要になってくるのかなと思い購入を決めました。

旦那も娘にスマホを持たせることに賛成してくれました。中学生になると家族と離れて行動する事も増えるだろうし、すぐに連絡がとれたほうが安心だということで。
娘とメールやラインでやりとりができると、淡い期待もしていたようです。その日、私にはお母さんスマホありがとうとメッセージが届きました。可愛いスタンプつきで。旦那にはまだ届いてないようです。

初めての着信は自分からだと旦那は電話をかけたのですが、娘はとっさに拒否を選んだのです。
小さい時はお父さんにベッタリだった娘も成長しているのでしょうか。お父さん嫌いとかは言いませんが、距離感が難しいお年頃みたいです。

情報化社会について

IT革命って単語が普及したのは20年くらい前ですが、やはり今の時代情報化がすすんでいていろいろ身の回りに変化があると思います。
スマホとかってこんなに発達するのは想像もつきませんでした・・・
しかも動画とかのやりとりやツイッターみたいな個人の発信ツールもなかなか想像できなかったです。
人間のレストランの食事、お買いもの、電車の利用とかがデータとして分析、収集されて将来のビジネスに反映されたりしているのですね。
なにか新しいかんじがします。それってある意味SFみたいな世界なんでしょうか・・・
でも「アナログ」的なものも生き残っていてそこが面白かったりします。
例えば情報化社会でカメラ、コンピューターとかを使えば旅行代理店とかお客様センターとかって無人にできると思うのですが
今でも人間がカウンターの中に立って対応しています。
それって不合理かなって思います。でも客からしたらカメラにしゃべりかけるのって抵抗があるのでそうしているのだと思います。
いずれは無人のお客様センターが現れるのかと思います。
他にも公衆電話って完全にはなくならないのも面白いです。
今赤ちゃんの世代って大きくなって公衆電話のつかいかたがわかるのかなって思います。

スキー・スノーボード人口は減ってるんだなあ

スキー人口って減ってるんだなってつくづく感じる。私が小さいころは、リフトを乗るのに何分並んだことだろう。ユーミンの歌がかかり、私をスキーに連れてっての映画が流行り、広瀬香美がアルペンのCMソングだったのは、遠い昔。会社の若い人たちはとりあえずスキーやスノボに行こうって雰囲気だった。

しかし今では、会社皆で行こうって雰囲気はまずない。スキー用品を売っているお店も少ない。ゲレンデに行くと人気のある新しゲレンデのゴンドラ以外はあまり待った事がない。しかも、福島では19歳とか20歳の人リフト券無料だったり、シーズンパスが破格の金額で持てるようになったりしている。それでも空いている。我が家は子供にやらせているので、空いている方がたくさん滑れるし良いのだが、子供が大人になるまでにどれだけのゲレンデが残っているのか、ちょっと心配ではある。

子供の成長に感動した出来ごと!

子供がサッカーを初めて9ヵ月。

まだ小学1年生でサッカーをやっているってより

基礎を学んで楽しくボールを蹴れればっと思っていた私は楽しくサッカーをしている子供を見ているのが嬉しかったです?

ですが、1年生の公式戦があり人数が少ないので6試合フル出場!

見てるこっちがドキドキしてしまい、声が出る出る(^o^)

親も疲れて来たときに、なんと自分の子が初のゴール!

一生懸命ドリブルして相手に止められて、でも諦めないで前へ前へボールを運んで精一杯ボールを蹴って目標だった1点を取ったのです(^o^)

本人もビックリしてました!

親ももちろんビックリ!でも感動で涙が出そうに。

毎日一生懸命練習して、出来ないことを出来るまで努力して頑張った結果が出た一日でした!

外国語が話せることがの国際化なんだろうか

 先ほど行われた某自治体選挙で、某候補者が言っていたことがすごく気になります。外国語をしゃべることが即国際化であり、子どもたちの外国語教育に力を注ぐような言い方でした。私も外国語の必要性を痛感し、外国人のホームステイを受け入れては主に英語で会話をしています。でも、と思います。

 かつてサッカーワールドカップでカメルーンのキャンプ地になった旧中津江村は、その厚いおもてなしで当時の村長さんはカメルーン政府から勲章を贈られたけれど、それは村民に外国語をしゃべる人が特別多くかったからじゃない、村民一丸となって応援があったからです。詳しくは下記URLをご覧ください。

https://allabout.co.jp/gm/gc/211881/all/

 国際化が進めば進むほど、「そういう私は何者なのだ。」という「足元を固める」必要が出てきます。外国語教育に力をいれるなら、それに釣り合うほどの郷土教育が必要です。それをやらずに外国語教育をするなら「外国語ペラペラなどこの何者かわからぬ怪しい奴」になってしまうのではないでしょうか。

 私の知り合いで国際理解教育に力を入れているある校長先生が

「真の国際人とはドジョウすくいが上手に踊れる人だ。」

というたとえ話をしていたことがあります。含蓄がある言葉だと思います。

Lサイズのピザを2人で完食した夕飯

今日こそは、何か料理しよう!と思っていたのですが、ぼーっとしてて考えがまとまりません。で結局、ピザ頼むことにしました。

2人家族なので、ピザはMサイズで十二分、くらいに思っていました。が、豪華一点主義、な、いやいやいや、実は値引きに使えるポイントがたまっているから。ちょっと今日のところは豪快にL!

?

デリバリーのピザは”抜き”トッピングできるところが好きですね。わたしはピザのポテト・オニオン・コーン・マヨネーズに関して、けっこう抜きたい衝動に駆られます。シーフード全般、Okですが、イカはいや、とか。

?

夫がひとっぷろ浴び、さっぱり顔で出て来た頃、ちょうどピザも到着。

「お~タイミング、良い!」

ハーフ&ハーフLサイズピザに、セットのポテト。チキンナゲット。シーズンスサラダ。グアバジュース、ゼロカロリーコカコーラ。

「ウマイ、うまいうまい さすが。細くカットされて、食べやすいし」

?

実際、今日のピザは、この前注文した時よりもおいしく感じられた。普段、すぐお腹がふくれたと言ってギブアップする夫が半分以上、完食。サラダとナゲットも、きれいに無くなった。

?「っウ~さすがに、もう、喰えネェ~。あしたは何も喰わないでだいじょうぶだ」

って。正直、わたしはもう1、2切れ程残しておいてほしかった。やっぱりデザートも注文すれば、よかったかしら。

妻大好き芸人さんが離婚でショック

「あたり前体操」でおなじみのお笑い芸人コンビのカウカウの善さんは奥様の事が大好きで知られている芸人さんで好きでした。

その善さんに不倫報道が出たので、とてもショックでした。しかし不倫と言っても奥様とは一昨年から別居していて協議離婚中との事です。

ですが善さんの奥様と2人お子様とは以前にバラエティー番組に出演していて、奥様は可愛くとても旦那様につくしている女性で、

お二人のお子様は番組のプロデューサーさんやスタッフさんともとても仲良く優しく接しているとても良い子でした。

「夫婦の仲が良いと、子供もこんなに良い子に育つのだなぁ」と本当に羨ましく心が癒されたのを覚えています。

そんな家族だったのに今ではバラバラになっているニュースを見て本当にショックでショックでたまりません。

一体何があったのかはわかりませんが、出来る事ならまた元に戻って欲しいと願っています。