育休中は節約が必須

育休中は、一番時間もあり色々やりたいときですが、収入が半分以上減るので、節約は必須です。そこで、いくつか実践している節約方法ですが、まずは買い物です。とくに毎日の食費でしょうか。育休中は、仕事に出ているときと違って、料理をする時間があり、家族にもそれを期待されているので、かっちり食材が必要です。

ただ、そのまま買い物に行ったんでは、節約になりません。買い物に行く前に、必ず近所のスーパーの特売情報をネットでチェックします。今は多くのスーパーが情報をホームページに掲載しており、さらには近所のスーパーの情報をGPS機能で一気にまとめて確認できる、スマホアプリもあり便利です。

特売情報をもとに、スーパーをまわります。必ず、客を引き付けるための超特売品があり、それが保存のきくものであれば、大量に入手します。一方で、お野菜、乳製品、パン類は、鮮度落ちや期限が切れるギリギリのものを各スーパーが半額くらいまでに落とすことがよくあります。

冷凍すれば、まだまだ保存のきくものもあるので、必ずチェックします。それも、値下げシールを貼る時間が各店舗で決まっているので、それを知ることで、より効率よくかなり節約が可能です。ちょっとしたことで、家計がずいぶん助かります。

風邪をひいて気付いたこと。

先日の大寒波の時から、風邪をひいてしまいました。現在37歳の私は、もちろん、10代20代の人から見たら、おばちゃんと言われる年齢かもしれない。でも、自分ではまだまだ若いと思っているせいか、風邪なんてめったにひかない。ひいても少しのどが痛いくらいですぐに治ってしまいます。それが、今回の風邪はしつこい。熱はないものの、のどの痛みに鼻水、頭痛、寒気などいろんな症状がだらだら続いています。

それで、なんで風邪ひいたのかなと考えてみました。もちろん、大寒波のせいで寒かったこともあると思うけど、実は最近新しいお仕事を始めたばかり。最初はなかなかなれないし、要領も悪く、なかなか思うペースでこなせなかったり、風邪で寝込んでいるときに、緊張やストレスがかなりあったことに気が付きました。

今回風邪をひいたのは、身体を休ませるきっかけだったのかもしれない。身体はとっても正直に反応する。うまくストレスを発散して、残りの冬は絶対元気に過ごそう!

レイクを賢く活用しよう!今ならキャンペーン実施中です。

派遣社員でもキャッシングの審査に通るのか?
http://www.rozfluodesign.com/archives/50

ゴールデンウィークも近づき、旅行などレジャーに出かける予定があるものの、肝心な「先立つもの」が無いという場合もありますよね。もし、どこのキャッシングを利用しようかと迷われているようでしたら、レイクをおすすめします。

一番のオススメポイントは、借入金額全額の利息が30日間無料になることです。これは、初めてレイクを利用される方に限定となりますが、お得ですよ。例えば、50万円を18%で借入した場合で計算すると、30日間の利息は約7,400円となります。この7,400円の利息分が無料となるのです。

利息無料のタイプはもう1つあり、借入額が5万円以内の方であれば、こちらのタイプをお勧めします。このタイプは、借入額のうち5万円までなら、180日間の利息が無料という内容です。

条件は、初めてレイクを利用される方で、契約額が1~200万円の方となります。なので、借入額が5万円以内で180日以内に完済できる場合や、借入額が5万円超で30日以内に全額完済できる場合は、レイクを最も賢く活用できるケースだと思います。

そして現在、キャッシュバックキャンペーンを開催しており、最大10,000円の利息をキャッシュバックしています。期間限定で2016年5月31日までのキャンペーンですので、同じ利用するなら、お得に利用できる機会にどうぞ。

ノーベル賞は取ったのでしょうか

新聞も最近は、購読していません。なくなると不便ですが、すぐに慣れてしまいます。今は、このインターネットで、新聞よりも早く情報を知ることができます。それが、何より有難いです。だから、インターネットのない生活は考えられません。テレビよりも重要です。誰が発明されたのでしょうか。ノーベル賞はもらったのでしょうか。

ノーベル賞も日本に大村先生のような方がいらしたことに驚きました。利益を出した後は、世界を救ったということでしょう。子供たちにも、こんな貢献ができる人になってほしいと思ってしまいます。もちろん、開発にはお金がかかるし、利益がなくては何もできません。しかし、それがすんだら、貢献できると素晴らしです。

車がありません

30代の夫婦が出かけられないのには、理由があります。車を持っていないのです。ぶらっと、ドライブすることはできません。

昔は、タクシーを利用する人がお金持ちというイメージです。今でも、その考えが抜けきれません。ただし、都市部では、タクシーを使う人は、余裕のない人なのです。そのせいか、タクシー運転手の運転の荒いことと言ったらありません。とても怖くて、乗れません。わざと乱暴にしたりします。

距離が近いのが嫌なのでしょう。それでも、使わないといけません。

タクシーを使って、買い物をするわけにもいきません。島村も、スーパーも電車の駅の近くにはないのです。すべて、車の人向けです。大都会だと、住まいは良くてもということがあります。

雪で大人は大変そう

日本列島も、アメリカも雪で大変な1週間だったなあとニュースを見ていて思った。正直こんな時にわざわざ車を運転しなくてもいいのにと思うぐらいの積雪の中、スタッドレスでもないのに運転した結果があれなら仕方がないなあと残念なニュースもありました。

でも大半は雪を楽しんでいる感じがいっぱいで見ていてうれしくなるようなニュースでこちらもうれしくなりました。雪の金閣寺を写真に収めて満足そうな顔の人たち、雪をかき集めて雪だるまでも作るのかなと思われる子供たちに、小さなショベルで半分雪かきの手伝い、もう半分は雪をまき散らして遊んでいる子供と私も雪国育ちではないので同じようにうれしくなるなあと思いました。

雪によって起こることで大人は大変だけど、やっぱりきれいで珍しいからうれしいなあと改めて思いました。

母に教わる家事

家の家事をやっています。しかし、母がやるようにうまくいかないこともあります。その中に「洗濯物がなかなか乾かない」という悩みがありました。とても晴れている日に外へ洗濯物を干しても、なかなか乾かないのです。早くに出すようにしていますが、夕方になってもなんだか湿っている感じがします。

母に会うことがあったので聞いてみました。すると「洗濯物は外に出しているとき向きを変えたり位置を変えたりする」という話をきいて目からうろこでした。私は出したら出しっぱなしだったので、湿ったままなのだと理解しました。それにしても家事も奥が深いものです。

母がこのような努力をしているとは知りませんでした。子どものころもう少し母のやっていることを見て言置けばよかったなと思っています。